偏差値40からZ会だけで旧帝大に合格!大学受験でZ会をおすすめする理由

CMなどで良く目にする「Z会の通信講座」、気になっている人も多いのではないでしょうか。

「実際どうなの?」

「本当に成績が伸びるの?」

「Z会だけで大丈夫なの?」

「Z会のメリットは?」

このような疑問や不安をお持ちの方も多いと思います。

 

結論から言うと、Z会は絶対オススメです!

私は偏差値40の底辺高校に通っていたのですが、Z会のみで、大阪大学に合格することが出来ました。

 

この記事では、「なぜ私がZ会だけで旧帝大に逆転合格出来たか」と「私がZ会をおすすめする理由」についてご紹介します。

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なぜZ会だけで偏差値40から旧帝大に合格出来たか

普通、偏差値40の底辺高校から旧帝大になんて合格出来ません。

実際学校創立以来初めての快挙でした。

なぜZ会のおかげ、底辺高校から旧帝大に合格出来たのでしょうか。

それは、Z会には下記2つの特徴があるからです。

  • 添削してくれる
  • 受験勉強のペースメーカーになる

順番に詳しくご説明します。

添削してくれる

皆さんも良くご存知だとは思いますが、Z会の通信教育は添削を受けることが出来ます。

第三者に自分の答案を見てもらうというのは非常に重要です。

自己採点だと、「まあいいっか」と自分に甘く丸をつけてしまいがちです。

間違いを間違いと気付けず誤った知識のまま、試験本番を迎えてしまう危険性があります。

 

しかし、プロの講師による添削であれば、自分の答案を厳しく採点してくれます。 

英語の和訳や英作文、現代文や数学の記述などはZ会で添削してもらうことで、自分では気づけないミスや、要素の抜けもれに気づくことが出来ます。

 

また長年の経験で培われたZ会の独自のメソッドで、答案の伝える力や効果的な見せ方を添削によって引き上げてくれます。

国公立、難関私大では記述が必須であるため、記述力を大幅に強化できると合格が一気に近づきます。

実際に私はZ会の添削のおかげで、記述式の問題に圧倒的な自信を持つことが出来ました。

 

受験勉強のペースメーカーになる

もう一つの大きなメリットは、「勉強のペースメーカーになる」ということです。

Z会の基本的な学習方法は、インプット→アウトプット→フィードバックの繰り返しです。

毎月発送されるテキストをメインにスマホやダブレットで視聴できる動画の解説講義で補完しながら、インプットを行います。

テキストや解説動画でインプットした内容を添削問題を解いてアウトプットします。

自分の答案を添削してもらい、どこが良かったのか、どこが悪かったのかを第三者の目により客観的に評価してもらいます。

 

Z会はインプット、アウトプット、フィードバックというサイクルが毎月繰り返されます。 

このサイクルが受験勉強のペースメーカーとして非常に有効なのです。

 

添削問題は月1〜2回の提出がありそれぞれに提出期限が設けられています。

毎月「添削問題を解く」というゴールに向けて勉強計画を組み立てることになります。

これが一種の強制力となり、勉強習慣の定着化に非常に効果的なのです。

 

大学受験において、「継続」というのは一番重要です。

勉強を継続して行うというのは非常に難しいことです。それ故、勉強を継続して行うことが出来れば、ライバルを一気に突き放し合格が近づきます。

この「継続」にZ会のペースメーカーとしての役割が強力に働いてくれます。

しかもZ会の勉強内容は時期に応じて、初期段階は基礎、冬に近づくにつれて応用と変化していきます。

Z会のペースに沿って勉強するだけで、自分の力が伸びてくるのが実感出来るため、非常に安心ですし、心強いのです。

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大学受験におけるZ会の強み

これまでは私が旧帝大に逆転合格出来た秘訣をご紹介しましたが、Z会の良さはこれだけではありません。

他にZ会の圧倒的な強みをご紹介します。

手軽

Z会の強みはなんといってもその「手軽さ」でしょう。

通信教育であるため、予備校のように教室に通う必要がありません。自宅で自分のペースで勉強出来るため、簡単に取り組むことが出来ます。 

また、予備校と違って、圧倒的に「安い」です。

予備校は月5万〜10万円かかるのに対し、Z会は1講座月6千円からです。

私は裕福な家庭ではなかったため、このコスパの良さが非常に有り難かったです。

 

豊富なカリキュラム

Z会には豊富なカリキュラムがあり、自分の志望校や偏差値にあった勉強をカスタマイズ出来ます。

Z会は「本科」「専科」「特科」の三つに分かれています。

 

本科は通年を通して、自分の志望校に応じて主要5教科の個別入試対策を行います。

専科は、目的別に1教科ごとの対策を行います。

例えば、英作文や現代文が苦手など、弱みを克服したり、数学の記述問題を伸ばしたいなど、自分の強みをより伸ばしたりするのに有効です。

特科は、夏期講習やセンターや個別試験前の直前対策など、より目的別に特科したコースです。

 

どの受験生も全て横並びのコースではなく、自分の状況に応じて細かくカスタマイズ出来ます。

私も自分の得意科目、不得意科目を考えて、Z会のコースを申し込みました。

コースの詳しい内容はZ会のHPで無料で資料請求できますので、興味のある方は是非どうぞ。

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圧倒的な実績

Z会は特に難関大学に強みを持ちます。

東大・京大を始めとする旧帝大や早稲田・慶應などの難関私大はもちろん、国公立大やMARCHにも毎年数多くの合格者を輩出しています。

こうした長年の受験の経験からZ会のテキストの質は非常に高いです。

解く際に、深く考えることを求められる良問ぞろいで、「思考力」が大きく鍛えられます。

2019年度の合格実績だけで、下記のような圧倒的な実績があります。

  • 東大 947人
  • 京大 948人
  • 医学部医学科 1,353人
  • 北大 408人
  • 名大 290人
  • 東北大 355人
  • 阪大 618人
  • 筑波大 155人
  • 神戸大 256人
  • 千葉大 189人
  • 広大 133人
  • 東工大 206人
  • 九大 302人
  • 一橋大 224人
  • 早大 2,185人
  • 東京外大 98人
  • 慶大 1,574人
  • 横国大 187人

Z会を受けることで有利になるというより、むしろ難関大学を目指すならZ会を受けないと不利になるといっても過言ではない状況でしょう。

 

まとめ:Z会だけで東大合格すら可能!

私は偏差値40から大阪大学に合格するという逆転合格を果たしましたが、これはZ会を受けなければ叶わなかったことだと思います。

またTwitterなどのSNSを見ると、大阪大学どころか、東大(それも理Ⅲ)さえZ会だけで合格出来たという人がいます。

実際、Z会には東大に特化した専用のコースがあるので、東大を目指す受験生には強い味方になるでしょう。(京大コースもあります。)

 

大学受験で悩んでいたり、不安を持たれている方には是非Z会をお勧めします。

もっと詳しい情報が知りたいという方はZ会の公式HPで資料請求してみてください。

ここで説明した以上に詳しい情報を知ることが出来ます。

無料で簡単に出来ますので、少しでも興味がある方は是非どうぞ。

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